<基板改造・ドライバー&各ピックアップの音色変更>

  サスティナーの基板は、
  信号→プリアンプ→パワーアンプ→サスティナードライバー
 の順序で構成されています。

  アンプでの増幅率を変更する事により、動作のパワー感を
 増したり相性の悪いリアピックアップでの動作向上が望めます。

  また、各ピックアップ信号やドライバーがピックアップと機能
 している場合の音声信号は、サスティナー基板を必ず通過して
 アンプにより増幅されます。

  その際の信号変換による音質の変化を補正する
 パーツ=キャパシターが搭載されていますが、汎用性の高い
 数値のパーツが選ばれていますのでピックアップの種類や
 音作りの方向性によってはマッチングの悪い場合があります。

  基板を通過する以上本来のピックアップの音色をそのまま再現
 する事は難しいですが、キャパシターの数値を変更する事で
 音色を調整・変更する事が可能です。


   基板改造(アンプ増幅率変更等)    5,000円〜
   ドライバー&各ピックアップ音色変更 5,000円〜




 
 
 
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